【2025年最新】ノースフェイスのリュック10選!韓国ライン・小さめ・女性向け・通勤・アウトドアも

ノースフェイス リュック バッグ
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「ノースフェイス」のリュックは、アウトドア向けの大容量タイプだけでなく、小さめサイズやミドルサイズがあるのをご存じですか?

「韓国ファッションに合わせたい」「通勤用として使いたい」「マザーズバッグがほしい」

など、多様なニーズに対応できるサイズ展開と豊富なカラーバリエーションで、男性はもちろん女性にも支持されています。

この記事では、ノースフェイスのリュックの魅力や選ぶポイントを解説するとともに、人気商品から容量別に厳選した10商品をご紹介するのでぜひチェックしてみてください。

ノースフェイスのリュックの魅力とは?

backpack black リュック

ノースフェイスのリュックは、幅広い層から支持されているアイテムです。

その人気の理由について、厳選した4つの魅力をご紹介します。

韓国ファッションに取り入れやすいデザインがある

ノースフェイスは、「ホワイトレーベル」と呼ばれる韓国限定ラインを販売しています。

ホワイトレーベルのリュックの特徴は、日常使いしやすいようにつくられた、カジュアルでおしゃれなデザインです。

韓国の若者の間でも、オーバーサイズのトップスと細めのボトムスの差し色に利用したり、モノトーンコーデにニュートラルカラーのリュックを合わせたりと、コーディネートにノースフェイスのリュックを取り入れるのが韓国ファッションのトレンドになっています。

日本で販売しているノースフェイスのリュックにもファッション性を重視したデザインがあり、コーディネートに取り入れれば手軽に韓国ファッションが楽しめますよ。

サイズ・デザインのバリエーションが豊富

ノースフェイスのリュックは、キッズ用モデルや女性向けモデル、ミドルサイズや大容量サイズなど幅広いサイズ展開が魅力です。

さらに、デザインのバリエーションが豊富で、普段使いから通勤・通学、マザーズバッグなど使用シーンに合わせて好みのタイプを選べます

モデルによってはカラーバリエーションが豊富なものもあり、同じデザインでも人と被りにくいのもポイントです。

優れた耐久性で長く使える

アウトドアブランドならではの技術を活かした耐久性も魅力のひとつです。

素材には、耐摩耗性や強度に優れた素材を採用し、擦れや引っかきなどによる傷が付きにくくなっています。

さらに、ポケットの端やショルダーストラップの付け根など負荷がかかる部分には補強補正が施されており、重い荷物を入れても破れにくいのも特徴です。

そのため、通勤や通学で毎日使用しても長持ちしやすいというメリットもあります。

長時間でも快適な背負い心地をキープ

リュックの背面は、背骨のラインに沿いながらも適度な空間を保つ「スパインチャンネル構造」で、背骨にかかる負担を軽減してくれます。

さらに、エアメッシュやPEシートといった立体構造で、通気性に優れているのもポイントです。

また、ショルダーハーネスには肩への負担を軽減するノースフェイス独自の技術が採用されており、長時間背負っても疲れにくい設計になっています。

【2025年最新】ノースフェイスのリュックおすすめ10選

backpack リュック ピンク

ここからは、2025年最新のノースフェイスのリュックのおすすめ商品をご紹介します。

「15L~16L」「24L~28L」「30L~」の容量別に分類しているので、購入する際の参考にしてみてください。

【15L~16L】キッズ・女性向けの小さめサイズ

スモールデイ キッズ(K SMALL DAY):15L

日常使い・アウトドア
ザ・ノース・フェイス】
スモールデイ キッズ
10,450円(楽天市場)

サイズ約縦36cm×横28cm×マチ14.5cm
重量約380g
素材ナイロン他
カラー7色

おすすめポイント

  • デザイン:シンプルなデザインで日常使い、アウトドア両方に対応
  • 収納力:フロントファスナーポケット、内部ファスナー付きメッシュポケット、サイドメッシュポケットなど複数のポケット装備
  • 耐久性:強度の優れたリサイクルナイロンやリサイクルポリエステルを使用
  • ショルダー:ウエストベルトはサイドに収納可能、チェストバックルは安全性に配慮したセーフティバックル使用
  • エコ:メイン生地は環境に配慮したリサイクル素材を採用

ブリーズ バックパック(BREEZE BACKPACK):16L

日常使い・マザーズバッグ
ザ・ノース・フェイス】
ブリーズ バックパック
13,990~14,390円(楽天市場)

サイズ約縦35cm×横26cm×マチ13cm
重量約400g
素材表地:ナイロン100%
カラー4色

おすすめポイント

  • デザイン:フラップ付きのおしゃれなデザイン、韓国コーデにぴったりなカラー展開(グレイッシュピンク、ホワイトサンドなど)
  • 収納力:フラップ上ジッパーポケット、2つのフロントポケット、両サイドにドローコードポケット、内部ジッパーポケット、仕切りポケットなど小物収納に便利
  • 耐久性:丈夫なナイロン素材を使用
  • 付属品:ハーフドーム型ポーチ付きで、イヤホンやカードを収納可能

【24L~28L】通勤・通学に便利なミドルサイズ

シャトルデイパック(Shuttle Daypack):24L

日常使い・通勤・通学
【ザ・ノース・フェイス】
シャトルデイパック
20,567円(楽天市場)

サイズ約縦46cm×横29cm×マチ18cm
重量約980g
素材1050Dリサイクルコーデュラバリスティックナイロン
カラー2色

おすすめポイント

  • デザイン:通勤用にもおすすめなシンプルでシックなデザイン
  • 収納力:PC専用コンパートメント、蛇腹式オーガナイザー、サイドにファスナーポケットと折りたたみ傘が収納できるポケットを装備
  • 防水加工:メインコンパートメントに止水ファスナーを採用
  • 耐久性:高強度のリサイクルコーデュラバリスティックナイロンを使用
  • ショルダー:ショルダーハーネスは重さを軽減する立体的な構造
  • ハンドル:トップのグラブハンドルはクッション性がよい
  • バックパネル:キャリーケースに取り付けられるウィーラー用のスリットを配備
  • エコ:環境に配慮したリサイクル素材を採用

ボルダーデイパック(Boulder Daypack):24L

日常使い勤・通学
ザ・ノース・フェイス】
ボルダーデイパック
13,620円(楽天市場)

サイズ約縦45cm×横33cm×マチ18cm
重量約850g
素材600Dリサイクルポリエステル
カラー4色

おすすめポイント

  • デザイン:自立しやすいボックス型
  • 収納力:フロント上部ポケット、ファスナー式サイドヒドゥンポケット、内部はパッド付き蛇腹式のスリーブを装備
  • 耐久性:高強度のデニールリサイクルポリエステルを使用
  • ショルダー:ショルダーハーネスはストレッチゴムバンド採用で過重負荷やずり落ちを軽減
  • バックパネル:背骨への負担軽減や通気性を向上するスパインチャンネル構造
  • エコ:環境に配慮したリサイクル素材を採用

テルス25(Tellus25):26L

日常使い・ハイキング・トレッキング
【ザ・ノース・フェイス】
テルス25
17,160円(楽天市場)

サイズ約縦50.5cm×横30cm×マチ18cm
重量約910g
素材260Dリサイクルドビーナイロン・315Dリサイクルスモールドビーナイロン
カラー3色

おすすめポイント

  • デザイン:大きく開閉するパネルローディング型で出し入れしやすいデザインで、デイリーユースやハイキングなど幅広く対応
  • 収納力:フロントファスナー付きダブルポケット、両サイドにドロップポケットを装備
  • 撥水加工:各ポケットに撥水ファスナーを使用
  • 防水加工:フロントポケット裏にレインカバー内蔵
  • 耐久性:軽量性と耐久性のバランスの良いリサイクルナイロンを使用
  • ショルダー・ベルト:背負い心地やフィット感を向上した成型ショルダーを採用、ヒップベルトは取り外し可能
  • バックパネル:EVAフォームとメッシュで通気性とフィット感を向上
  • エコ:環境に配慮したリサイクル素材を採用

ヴォルト バックパック(VAULT BACKPACK):27L

日常使い・通学・通勤・マザーズバッグ
【ザ・ノース・フェイス】
ヴォルト バックパック
9,280円(楽天市場)

サイズ約縦49.5cm×横32.4cm×マチ24cm
重量約765g
素材600Dポリエステルエンボス、600Dポリエステルプリント、300Dヘザーポリエステル
カラー3色

おすすめポイント

  • デザイン:通学や日常使いに便利なシンプルなデザイン
  • 収納力:PCスリーブ、両サイドメッシュポケット、内部にキーフック付きファスナーポケット、メッシュオープンポケット、ペンポケットなど小分けしやすい仕様
  • 耐久性:丈夫なポリエステル素材を使用

ホットショット(Hot Shot):27L

日常使い・通勤・通学・アウトドア
【ザ・ノース・フェイス】
ホットショット
17,499円(楽天市場)

サイズ約縦50cm×横30.5cm×マチ20cm
重量約920g
素材420Dリサイクルナイロン、840Dリサイクルナイロン
カラー5色

おすすめポイント

  • デザイン:ブランド独自のクラシカルデザインを継承したモデル、パネルローディングタイプでメインコンパートメントが大きく開閉し、日常使いからアウトドアまで対応可能
  • 収納力:PC専用スリーブ、ハイドレーションスリーブ、オーガナイザー付きフロントポケット、サイドにボトル用メッシュポケットを装備
  • 耐久性:複数の高強度リサイクル素材を使用、バックセイバーボトムで底面の摩耗性を向上
  • ショルダー・ベルト:通気性やクッション性に優れたショルダーハーネス、取り外し式のウエストベルトを装備
  • バックパネル:背骨の負担を軽減するスパインチャンネル構造
  • エコ:メイン生地と補強生地に環境に配慮したリサイクル素材を採用

韓国ライン ホットショット(Hot Shot):28L

日常使い・通勤・通学・ハイキング
【ザ・ノース・フェイス】
韓国ライン ホットショット
16,490~17,490円(楽天市場)

サイズ約縦50cm×横35cm×マチ17cm
重量967g
素材ナイロン100%
カラー3色

おすすめポイント

  • デザイン:ノースフェイス定番のクラシカルデザインを継承したモデルの韓国正規品、日常使いから小旅行、ハイキングまで対応
  • 収納力:PC専用スリーブ、ハイドレーションスリーブ、サイドメッシュポケットを装備
  • ショルダー・ベルト:通気性とクッション性に優れたショルダーハーネスで、重い荷物の負担を軽減

【30L~】アウトドア・小旅行対応の大容量タイプ

BCヒューズボックス2(BC Fuse Box II):30L

日常使い・通勤・通学
【ザ・ノース・フェイス】
BCヒューズボックス2
15,485円(楽天市場)

サイズ約横幅33cm×高さ46cm×マチ15cm
重量約1,065g
素材1000DTPEファブリックラミネート(リサイクルポリエステル100%)、840Dリサイクルナイロン
カラー11色

おすすめポイント

  • デザイン:ロングセラーモデル、日常使いや通勤・通学などに人気のボックス型
  • 収納力:インナーオーガナイザー(取り外し可能)、PC専用パッド付きスリーブ、フラップ裏ファスナー付きメッシュポケット、サイドにフラップ付きポケットを装備
  • 耐久性:高強度のリサイクルポリエステルやリサイクルナイロンを使用
  • ショルダー・ベルト:背負いやすさを追求したショルダーハーネスと、フィット感の調整ができるトップスタビライザーで負担を軽減
  • エコ:環境に配慮したリサイクル素材を採用

ビッグショット(Big Shot):33L

普段使い・通勤・通学・アウトドア
【ザ・ノース・フェイス】
ビッグショット
17,600円(楽天市場)

サイズ約縦54cm×横32.5cm×マチ20cm
重量約1,000g
素材420Dリサイクルナイロン、840Dリサイクルナイロン
カラー5色

おすすめポイント

  • デザイン:ノースフェイス定番のクラシカルデザインを継承したデイパック、日常使いからアウトドアまで対応
  • 収納力:17インチまで対応のノート型PC専用スリーブ、スリーブポケット、ファスナー付き縦型フロントポケット、サイドにメッシュボトルポケットを装備
  • 耐久性:メイン生地や補強生地に高強度のリサイクルナイロンやリサイクルポリエステル等を使用
  • ショルダー・ベルト:通気性やクッション性に優れたショルダーハーネスを採用
  • バックパネル:スパインチャンネル構造が快適な背骨のラインをキープし背骨にかかる負担を軽減、通気性に優れたエアメッシュやPEシートといった立体構造
  • エコ:環境に配慮したリサイクル素材を採用

ノースフェイスのリュックを選ぶときのポイント

リュック backpack ベージュ

ノースフェイスのリュックをご紹介してきましたが、どれがよいか迷っているという方に向けて、ここからは選ぶときのポイントをご紹介します。

自分にぴったりのリュックを見つけるために、ぜひ参考にしてみてくださいね。

なりたい自分を想像して形状やカラーを選ぶ

リュックを選ぶ際には、どのような服装に合わせたいかを考えて、リュックの形状やカラーを選ぶのがおすすめです。

服装形状カラー
カジュアルコーデ・オーバル型
・ティアドロップ型
・ナチュラルカラー
・淡色
オフィスコーデ・ボックス型
・スクエア型
・モノトーンカラー
・ネイビー
アウトドアコーデ・縦型・アースカラー
・ダークカラー
・アクセントカラー

カジュアルな服装と合わせたいなら、丸みのある形状にするとナチュラルに馴染みます。カラーは淡色で抜け感を出したり、ナチュラルカラーで上品さをプラスしたりするのもよいでしょう。

通勤用には、シャープな印象を与える直線的なデザインが適しています。カラーはモノトーンカラーやネイビーなどを選ぶと、スーツとのが相性もいいですよ。

アウトドア時には、荷物を一つにまとめられる縦型の大容量タイプを選ぶのがおすすめです。アースカラーやダークカラーにすると、ハイキングやキャンプ時にも汚れが目立ちにくくなります

また、登山に使用する場合は事故や遭難に備えて、アクセントカラーで視認性を高めるという方法もあります。

用途に合った機能性で選ぶ

ノースフェイスのリュックは多用途に対応するラインナップとなっているため、用途に合った便利な機能が備わったモデルを選ぶと理想のリュックを見つけやすくなります。

用途機能
マザーズバッグ・マルチポケット
・背面ジッパー
通勤・通学・PCスリーブ
・専用コンパートメント(書類等)
・自立性
・防水性、撥水加工
スポーツ・ジム・止水ファスナー
・大容量スリーブ
・サイドポケット
・防水性、撥水加工

マザーズバッグは、複数のポケットがあると小物を整理しやすく、リュックの中で荷物が迷子になりにくくなります。また、背面ジッパーがあると必要なものだけサッと取り出せて便利です。

通勤・通学時にパソコンや書類を持ち運ぶなら、外部の衝撃から守り他の荷物と混ざりにくくするために、専用の収納場所が設置されているものを選ぶとよいでしょう。

また、スポーツやジム通いで使用するバッグは、メイン収納が大きく開くと着替えやタオルなどかさばる荷物を出し入れしやすくなりますよ。

それぞれの用途に合った機能を、商品詳細でチェックしてみてくださいね。

素材の特徴から選ぶ

素材によって見た目の印象や耐久性、使い勝手なども変わるため、何を重視するかで選ぶ方法もあります。

以下の主な素材の特徴から、おすすめの人を記載しているので参考にしてみてください。

素材特徴おすすめの人
ナイロン100%・引き裂きや摩耗に強い
・軽量
通勤・通学、アウトドアに使用する人
リサイクルナイロン
リサイクルポリエステル
・通常のナイロンやポリエステルとほぼ同等の耐久性
・軽量
環境意識が高い人
ポリエステルエンボス・立体感のある質感
・凹凸によって表面の陰影が変わる
ファッション性を重視する人
ヘザーポリエステル・複数色が混ざり表情に深みが出る
・素材が柔らかめ
日常使いしたい人

【まとめ】自分に合った最新のノースフェイスのリュックを選ぼう

2025年最新のノースフェイスのリュックは、韓国コーデや普段使い、通勤・通学からアウトドアまでさまざまなタイプがあり、どのような用途に使用するかで適したタイプが異なります。

素材や形状、機能性など商品の特徴や選び方などをチェックして、自分に合ったモデルを選びましょう。

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